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■サービス情報
:KMP−338
:KMP−338とKMP−333の主な相違点
・ラスト音楽再生記憶メモリー機能が追加されました(レジューム機能)。
・MP3の他にWMAフォーマットの記録音楽の再生が可能になりました。
・周波数チャンネルが固定できるように成りました(4チャンネル)
・周波数セパレーションが40KHzに変更されました(混信の改善されました)
・USB入力とAUX入力がスイッチで切替られるようになりました。
■KMP−333M(新製品)
:主な機能(KMP−333との主な相違点)
・携帯電話のダウンロード音楽再生が簡単に自動車のFM付きカーオーディオで聴けるようになりました。
・専用のケーブルが付属されました。(携帯電話各社共通)
■KMP−555(限定発売です)
:MP3携帯音楽プレーヤーですが、レコード盤からの音楽を直接MP3へ録音することが出来ます。(PCは不要です)
・この機能を使ってCDを作成する事が可能になります。
:デジタル音声レコーダー機能を使って貴方のメッセージをパソコンメールに添付して相手に送ることが出来る機能をもっています。
・文字によるメッセージに音声も一緒に送ることが出来ます。
・詳細は取扱い説明書をご覧下さい。■ 技術情報
:USBフラッシュメモリーを使って音楽を録音する場合の注意点。
・Webから音楽をダウンロードしUSBメモリーに録音する場合、セキュリティ(著作権)が対応されている曲についてはKMP−338、KMP−333,KMP−333Mでは再生できない場合があります。
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